オーストラリア女性にモテる方法公開!オーストラリア在住者が語るオージーの女の子から人気の日本人男性の3つの特徴。

モテたい!もうそんなことばかり毎日考え続けています、僕(@famzau)。ある意味それが、男の生きるための原動力だとも思っています。中学生のころはモテたいがために悪さをし、高校生のころはモテたいがために勉強し、大学生のころはモテたいがためにいい会社を狙って就活しますよね。

「モテたい」エンジンすげえなって思う今日この頃です。改めて、このエンジンに対して言います、ありがとう。さて、オーストラリアで生活するようになっても、このマインドは微塵も変わりません。というか、究極的には、英語勉強する理由も「英語しゃべれたら、かっこいい=モテる」からです。

ただ、環境が変われば、戦法も変えなければいけないのは、企業も人間も一緒です。ダーウィンの進化論と一緒で、環境に適応したやつだけが生き残るのです。さぁ、オーストラリアの女性を見てみましょう。日本人女性と違って、オーストラリアの女の子は、強気な姿勢、ボディーも性格も全てダイナマイト級。小さくまとまってない勝気な感じが最高です。強さを感じます。

では、本題に入りますが、オージーの女の子にモテるには、いったいどうしたらいいのかというこの疑問に真剣に考えてみました。これまで、多くのオーストラリア女性およびモテてる日本人男性を見てきて、ある3つの共通項が見えてきました。それをココでは紹介します。

aussie girl1

(参考:シドニー生まれのラッパーIggy Azalea twitter)

ユーモアのあるヤツ

もう日本人が英語が流暢でなければ、言葉以外の身体全身を使って笑いをとりにいけるヤツは、オージーガールにもモテます。そういう人をもう何人も見てきました。彼らは、英語をしゃべれないことすら、ネタにします。

ただ、ここで難関なのが、日本人男性は殻を破れない。長年の時間の中で築き上げられたプライドという壁が邪魔をして、「バカになること」に歯止めをかけるのです。

起業ではないですが、成功する人という意味では、みんな大好きホリエモンもこんなことを言っています。

いちばんダメなのは「小利口」な人 ・・・(省略)・・・

起業して成功してる人って、メチャクチャ天才かバカしかいない。

(参考:現代ビジネス

メチャクチャ天才の日本人なんて、オーストラリアに来ないですから、自分のポジショニングを後者と考えて行動したほうが、モテると思います。参考までに、メチャクチャ天才の日本人はアメリカに行きますので、ご安心下さい。

aussie girl4

筋肉のあるヤツ

僕は日本でもオーストラリアでもかなりの筋トレ好きですが、日本と欧米のジムに通っていると歴然とした差が見られます。日本のジムは、ゴールドジムなどの専門ジムを除き、ほとんどが老人の社交場と化しています。ジムというより、ヘルスセンターです。これは本当に。一方、オーストラリアやアメリカのジムに行くと大学生や社会人が朝からガンガン自分を鍛えています。

それもそのはず、欧米では、筋肉がないと恋愛の土俵に上がることが難しいからです。もちろん、細身の人も誰かとは付き合っていますが。マッチョとの戦いにおいては、負ける可能性が高いです。

僕が好きな田村耕太郎さんの著書「世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?」にも同じことが書かれていて、アメリカでもフランスでも恋愛対象としたい男性として上位に来るのが常に消防士とあります。そして、ジャニーズのような細身のガリガリの人がもてはやされるのも日本だけと指摘しています。

確かに、最近廃れてきているJPOPですが、もっとゴリゴリのマッチョな奴らを前面に押し出した方がいいと思うんだけどな。勢いのあるKPOPが、マッチョ路線も1つの要素として成功しているワケだから、マネてみてはどうでしょうか。

話は、少しそれましたが、これは恋愛マーケットにおける日本とオーストラリアの大きな違いですね。オーストラリアだとビーチにいくことも多いし、アメリカより尚更、筋肉が重要になってきます。細マッチョじゃなくて、ジムに行ってバルクを付けましょう。

オーストラリアのジムで筋トレ・フィットネスをしよう!値段、システム、三大ジムについて。

自分に自信があるヤツ

日本人男性は体型が細身とあってか、ただでさえナヨナヨしているように見られます。そこから、さらに自信がない男となれば、もう弱者とみなされ勝ち目はなくなるわけです。

筋肉をつけて身体をデカくするのは数年かかります。ただ、自分に自信さえあれば、態度のデカさでそれは少し補えます。態度がデカいことを悪いように日本では捉えられると思いますが、隠れた謙虚さをじっくり評価してくれるほど、日本人男性が有利な状況にはいないです。

オラオラ系でガンガンアピールしていかないと、オーストラリア女性の目にもとまらないです。マイナススタートしているわけですから、向こうから寄ってきてくれるほど、簡単にはいかないです。ただし、ウザがられるのも確実です。そこは、自信に裏打ちされたハートの強さで立ち向かっていかないといけないです。

とりあえず、日本人男性は相手にされない状況にいるわけだから、まずは存在をアピールし、評価の対象となることから始めないといけないわけです。ということで、根拠はなくてもいいので、自信を持ちましょう。Confidence!

aussie girl5

(参考:シドニー生まれのラッパーIggy Azalea twitter)

以上、オーストラリア在住者が語るオージーの女の子から人気の日本人男性3つの特徴でした。もちろん、こんなこと言うまでもなく、いくらでも例外のパターンはあります。

あと、結局ここに落ち着くのですが、日本に興味を持ってくれるオージーの女の子という層です。一応、オーストラリアは世界で4番目に日本語学習者の多い国でもあるので(2012年調査)。興味を持ってくれる人はそこそこいます。

この日本に興味を持ってくれるオージーの女の子が、一番モテるを実感するには手っ取り早いのですが、当たり前に何千人もの日本人男性がこの子に押し寄せます。そして、かわいい子はほっっとんどいませんw男性諸君、僕含め、自己研鑽頑張りましょう。オーストラリア女性のマスマーケット狙おう!

話のツカミに音楽も役立ちます。

オーストラリア出身の人気有名ポップシンガー(歌手)・バンドグループのまとめ

お金を持っていることも大事。

【海外副業】実践!ランサーズ(lancers)で超簡単な仕事で稼いでみた!未来の働き方を体験!

ということで、オーストラリア女性に日本人男性がモテる方法でした!

トップへ戻る