【PR】ワーホリでオーストラリアに着いたら、英語力に不安がある人はEF語学コースをまず受講してはどうだろうか?

ワーキングホリデーでオーストラリアに着いた人にとって不安材料のひとつが英語力。オーストラリア最大の求人・ファームコミュニティを運営していて思うのが、英語力を高めてから仕事をした方がいいということ。

英語力がないまま働き始めてしまうと「ジャパレス・皿洗い・最低賃金以下での労働」コースまっしぐらです。オーストラリアでワーホリしにきて皿洗いして1年が終わったなんて悲しいですよね。

そこで僕がすすめるのが、語学学校に行ってから仕事探しをするという戦略的な計画。これをすすめるには3つの理由があります。

  • 英語力が高ければローカルジョブがゲットできる
  • 語学学校で友達を最初につくって仕事の情報収集が可能
  • 英語力が高ければ欧米人の友達ができる

Famz編集長
 まぁ、ごく当たり前のことしか言ってませんが、この当たり前のことをどこまで実行に落とし込めるかがワーホリで成功するキーだと思います。

もう1つ当たり前のことを言うと、「英語力高い→欧米人の友人多い→さらに英語力高まる」というフェーズにいかに早く入り込めるかが大事なんですね。
逆を言うと、語学学校で英語を磨かないと「英語力低い→日本人でつるむ→英語使う機会少ない→英語力上がらない」というサイクルに陥ります。

ということで、語学学校に最初に行くべきメリットを分かって頂けたでしょうか?

数ある語学学校からEFの語学コースをすすめる理由

語学学校に行くのが重要と分かったあとは、「さて、どこの語学学校にしよう?」という疑問が自然に沸いてくるはず。
そこで僕は今日、EF(Education First)という超有名な語学学校を紹介しようと思います。世界中に展開するEFは僕の中では格式高いハイクオリティの語学学校というイメージです。もうある種のブランド校ってやつです。大手の安心感もありますね。

EFの特徴を僕なりに3つにまとめてみました。

  • 1965年にスウェーデンで創立された50年以上の歴史ある私立の語学学校(本社はスイス)
  • オリンピックの公式語学研修機関にいつも選ばれている(ソウル、北京、ソチ、リオなど)
  • デジタル学習機器と学習参考書を使って効率的に英語学習可能

ここまで歴史ある語学学校って世の中にあるんですね。50年続く企業って本当に世界に稀に見ない企業ですよ。

オリンピックの公式語学研修機関にも何度もなっているので、国際的に信頼のおける語学学校です。

歴史もありながら伝統に捉われず効率的な学習方法を常に追い求めているイメージがあります。例えば、EFは東京大学と第二言語の習得や第二言語の使用に関係する脳メカニズムに関する研究をしているんですね(EFと東京大学、第二言語習得の共同研究を開始)。

ぜひ最先端の英語学習法を受けてみたいですね。

EFブリスベン校が特におすすめ!静かな環境で英語学習に集中しよう!

そんでもって僕が英語学習に圧倒的にオススメする場所がブリスベン!僕がブリスベンを英語学習する場所とすすめる5つの理由は以下。

  • 家賃などの生活費が安いので、長期滞在予定の留学生やワーホリの方に人気
  • 何より年中暖かい!シドニーやメルボルンは寒くて僕は住めないと確信
  • シドニーやメルボルンと違って、人とストレスが少なく忙しくないのでリラックスしたい人や勉強に集中したい人に適した環境。遊びたいときはゴールドコーストが近い。
  • 英語学習後にファームで働く人のハブ(ファームの仕事の数はクイーンズランド州が多い)
  • 人が優しい!道ですれ違ったら声かけられます。あと、バスから降りるときに「Thank You」と言うのも都会にはないブリスベン文化

とにかく都市としてちょうどいいサイズ。人がいっぱいでストレスフルな都会も嫌だけど、ユニクロや便利なお店もないと困るという人のために全てをいいとこどりしたような場所です。

普段は英語学習に集中して、遊びたくなったらカジノとかゴールドコーストにくりだせばいいのです。

そんな英語学習の聖地ブリスベンにもEFはもちろんあります!

場所:EF International Language Centre Brisbane
164 Melbourne Street
Brisbane, QLD 4101, Australia

あのおしゃれなカフェやレストランが立ち並ぶ静かなウエストエンドエリアに学校がある当たりにセンスを感じます。

僕も実際に校舎を何度か見たことがありますが、学習に最適な安全で静かな場所にあります。

TOEICやIELTSコースもありますから、バシッとスコアに残したい人なんかも集中的にEFブリスベン校で学ぶのはありですね。

しかも宿泊と食事をコミコミにすることができるので、本当に英語に集中だけすることができます。家探しや料理に時間使ってるくらいなら、1分でも長く英語に向かい合うという環境が用意されています。

EF学生寮なんかもあるのは、語学学校のなかでも数少ないのではないでしょうか。

ウェブサイトでは簡単に無料見積もりができるようになっているので、色々聞く前にどれくらい費用がかかるのか知りたいって人はEFブリスベンのウェブサイトを訪れてみましょう。

EFブリスベン語学留学をチェック

まとめ

というわけで、ワーホリでオーストラリアに着いたらまずEFで英語を勉強してみては?という内容でしたが、共感頂けたでしょうか?

秘書
語学学校に通うというのは決して安いものではありませんが、自分への投資だと思って質の高い英語コースを受けてよりよいワーホリ生活を過ごして頂ければと思います。

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