レペゼンがYouTubeを引退する本当の理由が凄すぎる!音楽活動に専念するだけではなかった!

レペゼンの240時間連続LIVEでDJ社長が色んなことを暴露してくれた。

アマギフおみくじはうまくいってないみたいだが、目に鱗の情報をペラペラ話している。

レペゼンがYouTubeを辞める表面上の理由

レペゼンフォックスがLIVEでYouTubeを辞める理由は、「YouTuberではなくアーティストだから」と言っていた。

YouTuberでもないのに登録者や再生数を競う意味はないからでしょう。

音楽活動をするのが本業なので、おもしろい動画とかをUPするのが目的ではないからだ。

DJ社長もレペゼンの短尺の笑える動画をファンは期待しているだろうが、世界一になる姿を支えて欲しいとのこと。

レペゼンがYouTubeを戦略的に引退する本当の理由

レペゼンYouTube引退ライブで令和のトラの社長と話している中で、「実は」ということで引退するもう一つの本当の理由を話した。

理由は、レペゼンの切り抜き職人は日本で一番、TikTokでもめちゃくちゃバズっているのにYouTubeの再生数が落ちているだけで「オワコン」と言われるからだ。

YouTubeがオワコンの指標になってしまうのも一つの理由らしい。

そもそもレペゼン動画は再生数以上にまわっているが、それが切り抜き動画がたくさん再生されているため、公式サイトの本編には数字として反映されないようだ。

あと、今後海外の登録者が増えたときに、レペゼンのYouTubeをチェックして日本語のコンテンツに溢れていたら外国人は登録してくれないからだ。

今後も音楽動画はUPされるが、YouTube活動は辞めるらしい。ただ、日本最大の人数がいる切り抜き職人のために、ヒカルのチャンネルにメンバーを登場させることで、コンテンツを提供するようだ。

ということで、世界進出に2023年から本格始動するためYouTube活動を辞めるようだ。DJ社長も動画の編集者を雇わず自分で全てやっており、ようやく音楽に集中することができるようになる。

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